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7/1に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月30日(火)10時03分3秒
返信・引用
  ダウ 8441で買い転換 しかもCMP買い
   ターゲット8700


ナス 買い継続
   ターゲット1880

概況)NY市場概況-上昇 四半期末が近づくなか、ダウ平均は8500ドル台を回復

  29日ニューヨーク株式市場は上昇。四半期末が近づき“お化粧買い”との声も聞かるなか、ダウ平均は8500ドル台で終了した。
 寄り付き直後は独立記念日を前に3日から3連休を迎え、7月1日、2日に主要な経済指標が集中することから、積極的な取引は手控えられていた。
 しかし、「四半期末のお化粧買いが入った」(市場関係者)との声も聞かれ、200日移動平均線を上抜けし、一週間ぶりの8500ドル台乗せへ。

 中盤以降、金融、公益などのセクターが上値を切り上げるなか、指数も当日高値圏での推移を続けた。終盤近くに、午前の高値を抜け94ドル高まで上昇。結局、90ドル高と当日の高値圏で終了した。一方、NASDAQは0.3%高で終了した。

 個別では、休養していたジョブズCEOが復帰したと発表したアップルは軟調、学生ローンの詳細が明らかになったサリーメイは8.4%高。金融ブル・レバレッジ3倍型のETFは3.5%高となった。

 終値はダウ平均が前日比90.99ドル高の8529.38ドル、NASDAQは同5.84ポイント高の1844.06ポイント、S&P500は同8.33ポイント高の927.23ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>独立系発電・エネルギー、家具・装飾、金属・ガス容器、自動車製造、放送紙
 <ワースト5>アルミ、教育サービス、建設資材、ヘルスケア施設、鉄道
 
 

6/30に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月28日(日)10時39分45秒
返信・引用
  ダウ 売り継続 しかし一部買い転換
   ターゲット8390達成!


ナス 買い継続 しかも2日連続CMP買い
   ターゲット1880

概況)NY市場概況-まちまち 週間ではNASDAQは反発

  26日ニューヨーク株式市場はまちまち。材料不足のなか、ダウ平均は終日軟調に推移する一方、NASDAQは続伸した。
 序盤のダウ平均は昨日の大幅上昇による反動を受け、売りが優勢となった。一時71ドル安まで下落後は、材料難のなか、軟調に推移していた。
 中盤以降、買い優勢に反転したNASDAQを尻目に、ダウ平均は原油下落に連れたエクソンやシェブロンなどが重しとなり、前日終値を下回る水準での推移を続けた。結局、34ドル安で終了した。一方、NASDAQはグーグルやアップルなどがけん引し、小幅続伸した。週間では、ダウ平均とS&Pは続落、NASDAQは反発した。

 個別では、予想より悪化した赤字決算を発表したKBホームは9.1%安。中国信託への追加出資が認可されたモルガンスタンレーは2.7%高。一方、原油安に連れたエクソンは1.2%安、シェブロンは1.4%安だった。

 終値はダウ平均が前日比34.01ドル安の8438.39ドル、NASDAQは同8.68ポイント高の1838.22ポイント、S&P500は同1.36ポイント安の918.90ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>写真用品、工業用不動産投信、無線通信サービス、カジノ・ゲーム、不動産サービス
 <ワースト5>商業印刷、消費者金融、紙製品、放送・ケーブルテレビ、住宅建設
 

6/29に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月26日(金)08時30分23秒
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  ダウ 売り継続
   ターゲット8390達成!


ナス 1805で買い転換 しかもCMP買い
   ターゲット1880

概況)NY市場概況-大幅上昇 住宅市場底入れの兆しを好感

  25日のニューヨーク株式市場は大幅上昇。住宅市場で底入れの兆候があったことを好感した。
 序盤のダウ平均は、新規失業保険申請件数の結果を嫌気し、売り優勢で始まり一時40ドル安まで下落した。しかし、一目均衡表・日足の雲の上限がある8300ドル付近を割れた水準では買い意欲が強く、プラスへ転じた。
 中盤以降、住宅建設大手レナーのCEOが新築住宅市場での改善の兆しを示唆していたことから、一般消費財など景気敏感セクターが指数を牽引。一時190ドル高まで上昇したが、心理的節目8500ドル手前で失速し、結局、172ドル高で終了した。また、主要な株価指数は総じて2%超上昇した。

 個別では、赤字決算を計上もCEOの発言を好感し、レナーは17.5%急騰。他にプルトホームは5.8%高、KBホームも8.3%高となった。一方、シティが赤字決算の可能性を指摘した他、資本増強を発表したバンカメは変わらずとなった。

 終値はダウ平均が前日比172.54ドル高の8472.40ドル、NASDAQは同37.20ポイント高の1829.54ポイント、S&P500は同19.32ポイント高の920.26ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>家具・装飾小売、住宅建設、建築関連製品、不動産サービス、ヘルスケア施設
 <ワースト5>履物、工業用不動産投信、肥料・農薬、情報処理・外注サービス、セキュリティ警報装置サービス
 

6/26に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月25日(木)08時42分52秒
返信・引用
  ダウ 売り継続 しかし買い孕み
   ターゲット8390達成!


ナス 売り継続 しかし買い孕み
   ターゲット1750

概況)NY市場概況-まちまち FOMCの結果を受け、ダウ平均は売りへ転落

  24日のニューヨーク株式市場はまちまち。FOMC(連邦公開市場委員会)の結果を受け、ダウ平均売りへ転落も、NASDAQは反発した。
 序盤のダウ平均は、経済指標の結果を好感した。米5月の耐久財受注(コア)の結果が予想を上回ったことから、買い優勢で始まった。50日移動平均線を上抜けると勢いがつき、一時は105ドル高まで上昇した。

 中盤以降、FOMC声明文で、政策金利と、米国債・MBS・政府機関債の買い取り規模を、それぞれ据え置くことが発表されると、長期債利回りが上昇。企業の借入コストを巡る懸念が再燃し、さらに一部の失望売りも加わると、ダウ平均は売りへ転落した。一時63ドル安まで下落し、大引けは23ドル安となった。一方、NASDAQは前日夕に発表されたオラクルの決算を好感し、終日堅調に推移。結局、1.5%高で終了した。

 個別では、前日夕に好決算を発表したオラクルは7%高、シティが損失計上の可能性を指摘したモルガンSは軟調。また、3Q決算を発表したモンサントは4%安となった。

 終値はダウ平均が前日比23.05ドル安の8299.86ドル、NASDAQは同27.42ポイント高の1792.34ポイント、S&P500は同5.84ポイント高の900.94ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>紙製品、ヘルスケア施設、独立系発電・エネルギー、林産品、民生用電子機器
 <ワースト5>肥料・農薬、石油・ガス精製・販売、写真用品、不動産サービス、航空宇宙・防衛
 

6/24に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月23日(火)07時17分54秒
返信・引用
  ダウ 売り継続 しかも売り孕み CMP売り
   ターゲット8390達成!


ナス 売り継続
   ターゲット1750

概況)NY市場概況-大幅下落 世銀による経済成長予想の下方修正を嫌気

  22日のニューヨーク株式市場は大幅下落。景気回復期待が後退し、S&Pは年初来マイナスに転落した。
 序盤のダウ平均は、世界銀行の経済見通し引き下げを嫌気し、売りが優勢となった。世銀が09年世界の経済予想を従来のマイナス1.7%からマイナス2.9%へ下方修正したことを受け、前週安値8461.29ドルを下抜けた。

 中盤以降、金融と素材セクターが下げを主導するなか、ダウ平均の構成銘柄はほぼ全面安の動きとなり、一時205ドル安まで下落した。結局、200ドル安と50日移動平均線を割り込んで終了した。一方、NASDAQは大型株が売られ3.4%下落し、S&Pは年初来でマイナスに転落した。

 個別では、新型「iPhone」の売れ行きが好調だったものの、市場に連れ安となりアップルは1.5%安となった。また、米M&A助言でGSを抜いて首位に立ったモルガンSも5.8%安と市場に連れた。

 終値はダウ平均が前日比200.72ドル安の8339.01ドル、NASDAQは同61.28ポイント安の1766.19ポイント、S&P500は同28.19ポイント安の893.04ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>総合公益事業、総合電気通信サービス、スーパーマーケット(含大型)、電力、食品小売
 <ワースト5>不動産サービス、各種金属・鉱業、石炭・消耗燃料、工業用不動産投信、アルミ
 

6/22に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月19日(金)11時44分20秒
返信・引用
  ダウ 売り継続 しかし買い孕み
   ターゲット8390


ナス 売り継続
   ターゲット1750

概況)NY市場概況-まちまち ダウ平均は上昇も、25日線に抑えられる

  18日のニューヨーク株式市場はまちまち。景気安定期待が高まるも、上値は重い。
 序盤のダウ平均は、米経済指標を好感し買い優勢となった。米5月景気先行総合指数や、6月フィラデルフィア連銀製造業景況指数を受け、前日高値8563.01ドルを抜けて堅調に推移していた。
 中盤以降、新医療保険改革の内容が後退するとの観測が浮上し、業績圧迫懸念が弱まったヘルスケアが堅調に推移していたことに加え、金融セクターもけん引。上値を切り上げ一時93ドル高まで上昇した。しかし、大引けは、再び25日移動平均線に抑えられる格好となり、58ドル高となった。

 個別では、傘下GEキャピタルがスピンオフする可能性があるとの観測が浮上したGEは1.5%安、仏アルカテルと提携を結んだヒューレットパッカードは小幅高。堅調に推移した金融セクターではGSは2.4%高、JPモルガンは4.4%高となった。

 終値はダウ平均が前日比58.42ドル高の8555.60ドル、NASDAQは同0.34ポイント安の1807.72ポイント、S&P500は同7.66ポイント高の918.37ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>管理健康医療、他の各種金融サービス、ヘルスケア施設、生命保険・健康保険、地方銀行
 <ワースト5>民生用電子機器、コンピューター電子機器、自動車部品・装置、住宅建設、百貨店
 

NY市場のSQ

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月18日(木)14時23分53秒
返信・引用
  明日はNY市場のSQです。

このSQに絡んで明日までは下げ渋るとみています。
NYが動くには来週以降であると思います。
下は現行ターゲットまでで
今晩達成すれば早々に切り返してくると思います。
 

6/19に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月18日(木)11時22分38秒
返信・引用
  ダウ 売り継続
   ターゲット8390


ナス 売り継続
   ターゲット1750

概況)NY市場概況-まちまち 薄商いのなか、終盤に失速しダウは8500ドル割れ

  17日のニューヨーク株式市場はまちまち。金融機関が公的資金の返済を発表も、薄商いのなか、終盤に失速した。
 序盤のダウ平均は、閑散な商いのなか、動きは限定的となっていた。格付け機関S&Pがウェルズファーゴなど米銀22行の格付けもしくは、見通しを引き下げした一方、USバンコープが優先株を財務省から買い戻すなど材料がまちまちのなか、買い優勢で始まった。しかし、市場エネルギーに乏しく、売りへ転落後は前日終値を挟んで小幅に推移していた。

 中盤以降、オバマ大統領が金融当局による新規制案の内容を発表後、一部のヘッジファンドが買い戻しに動いたことに加え、JPモルガンや、GSなど複数の金融機関が公的資金の返済を発表したこともあり、一時58ドル高まで上昇した。しかし、25日移動平均線に抑えられる格好となり、結局、7ドル安と心理的節目である8500ドル割れで終了した。一方、NASDAQは小幅に反発した。

 個別では、TARP資金の返済を発表したモルガSは2.2%安、GSは3.1%安、JPモルガンは2.3%安となった。また、赤字決算を発表したフェデックスは1.4%安だった。

 終値はダウ平均が前日比7.49ドル安の8497.18ドル、NASDAQは同11.88ポイント高の1808.06ポイント、S&P500は同1.26ポイント安の910.71ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>教育サービス、ヘルスケアサービス、自動二輪車製造、バイオテクノロジー、旅客航空輸送業
 <ワースト5>工業用不動産投信、林産品、ヘルスケア施設、民生用電子機器、写真用品
 

6/18に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月17日(水)08時04分57秒
返信・引用
  ダウ 売り継続
   ターゲット8390


ナス 売り継続 しかもCMP売り
   ターゲット1750

概況)NY市場概況-大幅続落 ダウ平均は3カ月ぶりに25日移動平均線を割り込んで終了

  16日のニューヨーク株式市場は大幅続落。一段の景気回復への確信を持てず、売り優勢となった。
 序盤のダウ平均は、米5月住宅着工件数が底入れの兆しを見せるも、上値は重い。米住宅指標に加え、米5月生産者物価指数も安定的なインフレ環境を示したこともあり、一時31ドル高まで上昇。しかし、他の経済指標の結果が軟調だったほか、BRICs勢の一角がドル以外の新通貨体制の必要性を示唆したことで、米国資産への流入が減速する懸念が生じ、上値は限定的となっていた。
 中盤以降、買い材料に乏しいなか、売りへ反転。「調整局面に入った可能性がある」(市場関係者)との声も聞かれ、指数の下値は拡大し、一時112ドル安まで切り下げた。結局、終値は107ドル安と、約3カ月ぶりに25日移動平均線を割り込んで終了した。

 個別では、17日にもTARP資金を返済を開始する可能性があると報じられたモルガンSは1%安、減益決算を発表したベストバイは7.2%安。CEOが787ドリームライナーを今月までに初飛行させる意向を示したボーイングは1.5%安となった。

 終値はダウ平均が前日比107.46ドル安の8504.67ドル、NASDAQは同20.20ポイント安の1796.18ポイント、S&P500は同11.75ポイント安の911.97ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>管理健康医療、電子製品製造サービス、バイオテクノロジー、住宅建設、工業用不動産投信
 <ワースト5>民生用電子機器、コンピューター・電子機器、放送・ケーブルテレビ、各種金属・鉱業、百貨店
 

6/17に向けて

 投稿者:グレート  投稿日:2009年 6月16日(火)08時23分6秒
返信・引用
  ダウ 8751で売り転換 しかも売り孕み CMP売り
   ターゲット8390


ナス 1837で売り転換
   ターゲット1750

概況)NY市場概況-大幅下落 景気回復期待が後退

  15日のニューヨーク株式市場は大幅下落。景気に対する楽観的な見方が後退した。序盤のダウ平均は、経済指標の悪化をきっかけに、利益確定売りを誘発した。6月NY連銀製造業景気指数が市場予想を下回ったことを嫌気し、売りが優勢。前週末に年初来でプラスを回復していたことも利益確定売りを招いた。欧州株安も重しとなり、200日移動平均線を下回ると売りが加速。一時221ドル安まで下落した。
 中盤以降、景気敏感な素材や、資本財セクターがアンダーパフォームするなか、指数は200日移動平均線を下回る水準での推移を続けた。結局、大引けは187ドル安となった。

 個別では、GSが投資判断を引き上げたデルは3.9%安、一方、引き下げたウォールマートは2.8%安となった。シティとの合弁事業の恩恵が2年後になる可能性があると報じられたモルガンSは4.4%安となった。

 終値はダウ平均が前日比187.13ドル安の8612.13ドル、NASDAQは同42.42ポイント安の1816.38ポイント、S&P500は同22.49ポイント安の923.72ポイント。

  セクター別 騰落率上位・下位
 <ベスト5>ヘルスケア施設、ヘルスケア・テクノロジー、アパレル・アクセサリー・ぜいたく品、民生用電子機器
 <ワースト5>不動産サービス、石炭・消耗燃料、アルミ、専門不動産投資信託、各種金属・鉱業
 

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